アンモナイトの変形印の中に大嶺炭田入り口と平成9年まであった大嶺駅。石炭を運んだ蒸気機関車がデザイン。かつて全国有数の無煙炭の生産でにぎわったこの地区も今はわずかばがかりの痕跡をのこすのみ。ノスタルジックに駆られる風景印です。
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